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コペンにタイヤ空気圧センサー取付

コペンにタイヤ空気圧センサーを取付ました。

少し前に買って取り付けたのですが、1個の表示がどうも変でした。

2時間ぐらいドライブして帰って来たら、他は2.4~2.5なのに1個だけ2.8になっていました。

おかしいなと思って空気圧計で測定したら2.5でした。

余りにも数値が違うので、左右入れ替えて試してみました。

しかし、同じようにそのセンサーは表示数が空気圧計の数値より明らかに高く表示されます。

メーカーに電話をして送りました。

メーカーの返事は異常なしですが、そのまま返すか新しいものに交換しますというので新品にしてもらい、再度取付試してみました。

今度はほぼ適正な数値が表示されるようになりました。

何が異常なしですかね?

コペンのETC

コペンのETCが両面テープで貼ってあるのですが、
貼り付けヶ所が平面でなくアールが付いています。
強力な両面テープを使っても、
両面テープをアールに合わせて工夫して貼っても
外れてしまいます。

車に穴を明けたりするのが嫌いなので、両面テープで
留まってくれたら良かったのですが、外れて落ちたら
使えません。

仕方なく奥の手を使いました。
アルミ板を使って平面を作ります。
アルミ板の裏には両面テープを車側のアールに合わせて
貼り、ビスで止めます。

そのアルミ板に両面テープを貼り、ETCを貼り付けます。

これでETCは、外れなくなりました。

コペンのエアコンのガスと電球LED化

コペンのエアコンが天気が良ければあまり冷えないので
ガスを入れてもらいました。
覗き窓を見ると小さな気泡が勢いよく流れている状態です。
車屋さんが言うには完全に抜けていないだろうとの事。
エアコンオイルを入れて、ガスを注入してもらいました。
とりあえず冷えています。

ルームランプをLED電球に交換しました。
バッテリーを2度も上げてしまいました。
原因はルームランプの付きっ放しと思われます。
ドア開けたらルームランプが点灯する、
ドア閉めたらルームランプが消える位置に
していた様です。

私はコペンを車庫に留め置く時は必ずキーを抜き、
ドアを閉めます。
ルームランプは付きっ放しになるはずがないのですが、
付きっ放しになってバッテリー2個買い換えました。

ダイハツに2度見てもらいましたが、原因分からず、
ドアスイッチとルームランプを全て新品に交換しようと
思いましたが、思った以上に工賃が高かったので、
やめました。

近くの車屋さんがドアスイッチの切れが悪いようだ。
ドアスイッチの当たるところに何か貼ると良いと
言われて、アルミテープ3枚重ねて貼りました。

今はルームランプのスイッチは必ずOFFにしています。

何かの間違いで点灯してもLED電球は電気使用量も
少ないし、明るいので気付き易いのではと期待して
います。

あまりにも明るいのでココアのルームランプもLEDに
交換します。

ヘットライトとポジションライトの電球は少し前に
LEDに交換済みです。
これは車屋さんに交換してもらいました。
めっちゃ明るくなりました。

ラジエター交換

少し前になりますが、近所の車屋さんに
ラジエーターの樹脂の部分にヒビ入っているでと
言われ急ぎ交換してもらいました。

同時にハンドルを切ったまま留めていたので
タイヤの接地面が見え、荒れているのに気が付きました。
このタイヤは新車の時から交換されていない?
購入時、タイヤはまだ大丈夫ですと言われたし、
サイドはヒビもなく綺麗だったので疑いもしませんでした。
タイヤも交換してもらいました。

エンジンマウントもへたっているのでエンジンが
振動している言われて、交換しました。

エンジンマウント交換して道路の継ぎ目、悪路の
ショックが減ったように思う。

その後、アメリカ在住の高校の同級生が淡路島で
用があり来ると言うので、淡路島の仕事先に迎えに
行きました。

南淡路のホテルに泊まり2人同窓会をしました。

翌朝、友人は新幹線で京都に向かうと言うので、南淡路の
ホテルから西明石の駅まで送って行きました。
駅に着いて降りる時、腰痛いと言っていました。
体が大きいのでコペンの室内狭いので窮屈だった
のでしょうね。

コペンのナビ交換

15年落ちのコペンを買ったので、前のオーナーが
ナビは交換しているだろうと思っていましたが、
期待は外れました。
見事に15年前の物でした。

スムーズに動くのですが、地図が古い。
なお、バックモニターがないのが一番困りました。
雨の日の夕方のバックは恐怖ですね。
軽四とは思えないバックのし難さです。

ミニはバックし易かったですね。
後方が良く見えました。

安いモデルにしましたが、バックモニターを付けたら
工賃込みで12万円を超えました。
でもこれで運転が楽しくなりました。

コペンのキーの電池交換

コペンのキーのリモコンの反応が悪くなったので、
電池交換をしようと思ってふたを開けてみました。
電池は溶接されていて簡単に交換出来そうにありませんでした。

ネットで調べたら、端子が溶接されている電池を買って
端子を半田付けで取り替えていました。

めんどくさそうなのでダイハツにコペンのキーの電池交換を
頼みました。
約1万円するとのこと、ええ、何で?
コペンの電池交換は出来ず、キー本体を買って使えるように
セットすると言われました。

端子の付いた補修用の電池を買って交換している
人もいるのにね!

それでは自分で交換しようと、まず電池に溶接されている
端子を自作刃物で外しました。
溶接部分を切り取ったというようなものです。

新しい電池を入れてテーピングして内部を洗浄して
乾燥しておいたケースに戻しました。

 

コペンのマニュアルモード変更

コペンを買って走りに行って、マニュアルモードに
して走ってみました。
このコペンのマニュアルモードは、シフトレバーを
手前に引くとシフトダウン、前に押すとシフトアップに
なっています。

今まで乗って来たマニュアル車は前に押すとシフトダウン
でした。
それが体に染みついているので、今更反対は体が覚えて
くれません。
走っている時は、無意識で変速していますからね。

購入したダイハツで1カ月点検の時に頼んでみましたが、
やってくれませんでした。
ダイハツでは、やってくれないのも仕方ないかと
諦めていました。

ネットで調べてみたら、多くの人が同じように考えて
いるようで、実際に変更の仕方まで教えてくれています。
ありがたいことです。

今日、コペンで来ているのでやって見ました。
コネクターの配線を2本入れ替えるだけなのですが。
ネット情報では簡単に出来るように書いてありましたが、
実際やってみると、このコネクターを外すのに一苦労
しました。

センターコンソールを外さず作業をしました。
センターコンソールのサイドの前方のワンタッチビスを
外しての作業です。
とにかく狭いところに手を入れての作業です。
コネクターは何とか外れましたが、そのコネクターの
線は短く、引っ張り出せず、入れ替える線を抜くのに、
また、一苦労手の皮は向けるは、ひざは痛くなるは、
首は痛いやら暑くて汗だくになるわで、苦労しましたが、
何とか入れ替える事が出来ました。

早速、試してみました。
うまく出来たように思います。
帰りが楽しみです。

コペンのドアミラー改良

コペンのドアミラーを改良しました。
純正のものは視界が狭くバックする時に大変不便でした。
なお、バケットシートの為、後ろも向き難いと言う難点も
あります。

広角のミラーレンズを購入して取付ました。
ブルーレンズなのでちょっと嫌な思いを抱いていました。
でも、ダメなら外せば良いわと付けてみました。

まず、貼り付ける元のミラーを水拭きして、次にワックスオフで
拭いてから、貼り付けました。
大きさがぴったりに作られているので、ぴったり貼り付けるのに
苦労しました。

走行してみて、バックがし易くなりました。
今朝、通勤時に合流する道路が後方からの朝日で
今まで走行車線の車が良く見えない状態でしたが、
見易くなり、安全性も増しました。

夜、走る時も車高が低いので、後方に車がいると
まぶしかったのが和らぎそうです。

コペンの怪獣退治

コペンの屋根を固定するヒンジのガタつきを調整しました。
これは、折り畳み自転車トレンクルのヒンジの調整に
通じるところがあります。

きつ過ぎたら弊害も出ると思うので、緩い方から調整して
みました。
走ってみて、驚きです。
怪獣が全くいなくなりました。

年式のわりにいろんな音鳴りとか少ないです。
ただ、足回りが固く地面の突き上げが大きいです。