この月曜日は終日自宅にいました。
朝から、金魚のかめの水換えをしました。
水が濁ってしまっていたので水換えしなければ、
と思っていました。
天気良すぎて画像がうまく撮れません。
ジェットが手伝ってくれます。 庭にはニラがたくさん出来ています。
畑で育てているわけでないので、
草だらけの中に育っているので、
草を取り除くのが大変です。
ホームセンターに行くと夏野菜の苗がたくさん並んでいます。
そろそろ畑の準備をしなければと耕運機を引っ張りだしました。
エンジンかけてみると、ウンともスンとも言わない???
その内キャブからガソリンが流れ出しました。
キャブを外して分解して見るしかありません。
仕方なくキャブを外して、分解したらごみが詰まっていました。
洗浄して組み直すと、エンジンかかりました。
大急ぎで屋根の下に移動させて、エンジンオイルを
充填しました。
快調に動いていたリフトのエンジンが動かなくなった。
快調と言っても、めったに動かさない、長ければ半年ぐらい
エンジンもかけないぐらいです。
このリフトもおしまいか?と思いながら、パワーがなくなり、
エンジンがかからなくなった事を考えると、燃料が供給されて
いないのでは?ディーゼルエンジンなので燃料フィルターが
詰まっているのかな?
近くの車屋さんに頼んで燃料フィルターを取り寄せてもらいました。
かなり古いリフトなのでフィルターの特定に苦労されていました。
しかし、直ぐにとまってしまい、その後エンジンかからなく
なりました。
やはり、エアーがかんだようです。
どのようにしてエアーを抜くか分からない!!!
誰かに聞きたいけれど、と思っていたら、近所の中谷農園さんが
バイクで通り、大声で呼びとめ見てもらいました。
中谷さんが、このネジ違うか、と言うので、これだと思い
2ヶ所あるネジを少し緩めて、ブレーキのエアー抜きの要領で
エアー抜きをしました。
エンジンを再スタートすると、快調にかかりました。
ほとんど使わないので、処分しようかと考えていますが、
快調になると捨てがたいですね。
ミニにいろいろ不具合があり入院していました。
元気になって帰って来ました。
エンジンからオイル漏れがひどくなった。
もともとオイル漏れはしていたので、あまり気にしていなかったが、
自宅のガレージの床がオイルまみれになっている。
以前よりひどくなっている様子。
走行中、ブレーキをかけると右に寄り出した。
少し前にホィールをスタッドレスに交換した時にブレーキ周りを
チェックした時は不具合は見当たらなかった。
ハンドルの異音はボスとハンドルを固定するネジが緩んでいたそうです。
軸のブッシュが割れているか、ガタが出ている為と思い込んでいました。
エンジンオイルの漏れがひどくなったのは、オイルプレッシャースイッチの
シールが痛んでそこから漏れていたそうで、交換してもらいました。
ブレーキはキャリパーからオイル漏れしていたようで、左右ともキャリパー
とディスクパットを交換してもらいました。
時既に遅しで、左側のホィールは塗装が剥げて、
みっともなくなってしまいました。
ホィールは塗装すればよいのですが、面倒くさいし、
ウレタン塗装は凸凹の物は綺麗に塗装するのが難しいです。